Shape of Speed: Inside Cervélo@TriLAB

トライアスロン業界では他社の追随を許さないトップマーケットシェアを誇るCervélo 。同社開発メンバーによる同社の紹介と業界裏話やUCIレギュレーション対策などを交えながら商品のラインアップと開発思想を説明。

1994年、当時学生であった二人のカナダ人エンジニアによって創業。順調に商品を開発、オリンピックや自転車レースで多くのメダルを獲得するメーカに成長。トライアスロンではクリッシーウェリントンが同社の廉価版P2でコナでの優勝したこともエピソードとして紹介されてました。

P5開発担当者の話は大変興味深く、軽食休憩を含め、あっという間の2時間、終了後は参加者も交えての自転車談義で盛り上がっていました。30数カ所で同様のイベントを開催予定、ショップと共にユーザーサポート、交流を進めている姿がトップメーカーであり続ける秘訣かと、、、、

どこかのメーカーとエライ違いですなぁ、、、、、。

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3 thoughts on “Shape of Speed: Inside Cervélo@TriLAB

  1. サーベロP5、喉の奥から手が出るほど欲しい1台。P2であれだけ良いんだからP5だったらと安易な考えからですねどw

    • 訳分からない最後の締めくくりになってしまったのでもう一度(^_^;)
      サーベロP5、喉の奥から手が出るほど欲しい1台。P2であれだけ良いんだからP5だったらと安易な考えからですけどねw

      • Hideさん、同社開発責任者云わく、P5もP2も携わるスタッフは同じとのことで、フラッグシップモデルの開発思想は全ラインアップに反映されているとのことです。しかし、話を聞けば聞くほど、なぜ、これほどまでにサーベロが支持されているのか、納得できます。

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